dカード GOLDと三井住友VISAゴールドカードの違いを6つのポイントで徹底比較!

メリット・デメリット

三井住友VISAカードいえば、世界のトップシェアを誇るVISAブランドを日本で初めて発行した会社であり、絶大的な信頼性は言うまでもありません。

そして、三井住友VISAカードにはゴールドカードが存在し、計り知れない程の豊富なメリットがあります。

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一方で、驚異的に会員数が増え続けているゴールドカードがあります。それがdカード GOLDです。

dカード GOLDは、2015年にDCMX GOLDからリニューアルし、2017年9月には会員数300万人。それからわずか7カ月後の2018年4月に会員数が400万人を突破しました。

そして、日経トレンディ2017年10月号でもゴールドカード部門で1位を獲得。その理由が「死角がない」から。特にドコモユーザーにとっては、その言葉がぴったり当てはまります。

dカード・dカード GOLDはドコモ光・docomoユーザーにはデメリットなし!違いは何? | | 嬉しさで目覚めたい
dカードはNTT docomoが発行するクレジットカードです。国際ブランドはVISA、MasterCardから選択できdポイント・電子マネー「id」の機能も付帯された利便性抜群のカードです。 勿論NTT docomo以外の携帯電話を利用している方も所持はできますが、やはりドコモ光・docomoユーザーにとっては持ってい...

 

そこまでの評価を受けているdカード GOLDと大御所の三井住友VISAゴールドカード。どちらが良いか?そしてどんな違いがあるか気になりませんか?

この記事では上記2枚のカードを6つのポイントで徹底的に比較してみました。

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両者の違い一覧表

 dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
ポイント還元率1.0%~0.5%~
ポイント有効期限48ヵ月間3年間
入会資格満20歳以上(学生は除く)で、安定した継続収入のある方満30歳以上(学生は除く)で、安定継続収入のある方
国際ブランドVISA・MasterCard
年会費
(本会員)
10,000円初年度無料
2年目以降10,000円
年会費
(ETCカード)
無料初年度無料
2年目以降500円だが、年一回以上のETC利用で無料。
年会費
(家族会員)
1人目は無料。
2人目以降は1,000円。
発行手数料無料
締め日・支払日15日締10日払15日締10日払
 or
月末締26日払
海外旅行保険最高1億円最高5千万円
国内旅行保険5,000万円
ショッピング保険最高300万円
※年会費は税抜です。

 

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年会費

dカード GOLDは初年度から10,000円(税抜)。

三井住友VISAゴールドカードは初年度無料。2年目以降が10,000円ですが「マイ・ペイすリボ」に登録及び、年1回以上の利用で本会員・家族会員2人目の年会費が半額になります。

更に「カードご利用代金WEB明細書サービス」に無料登録及び、過去1年間で6回以上の請求があれば1,000円の割引が受けられます。

ゴールドカード
本会員 家族1人目 家族2人目
割引無 10,000円 無料 1,000円
①のみ適用 5,000円 500円
②のみ適用 9,000円 1,000円
①・②両方適用 4,000円 500円

※①はマイペイスのみ適用。②はweb明細のみ適用した場合の年会費です。
※金額は税抜です。
※2人目の家族会員は初年度から年会費がかかります。

 

デュアル発行

また、dカード GOLDには無く三井住友VISAゴールドカードにあるサービスとしてデュアル発行があります。

デュアル発行とは、VISA・MasterCardを国際ブランド別に1枚ずつ発行できるサービスです。世界シェアはVISAが56%MasterCardは26%なので、2枚持ちにより世界中で幅広く決済ができます。

また、デュアル発行であれば2枚目の年会費が通常より安くなり、更に2枚ともに以下を満たせば更なる割引が受けられます。

  • マイ・ペイすリボへの登録及び、1回以上のショッピング
  • カードご利用代金WEB明細書サービスに登録し過去1年間に6回以上の請求

割引適用後の年会費は以下のようになります。

1枚目 2枚目 1枚目 2枚目
家族1人目 家族2人目 家族1人目 家族2人目
割引無 10,000円 2,000円 無料 1,000円 無料 1,000円
①のみ適用 5,000円 1,000円 500円 500円
②のみ適用 9,000円 1,000円 1,000円
①・②両方適用 4,000円 無料 500円 500円

※①はマイペイスのみ適用。②はweb明細のみ適用した場合の年会費です。
※金額は税抜です。
※2人目の家族会員は初年度から年会費がかかります。

 

◆ポイント◆

dカード GOLDと違い、三井住友VISAゴールドカードは、年会費割引ができ尚且つ、デュアル発行により2枚目以降を格安で所持可能。

 

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ポイント還元率

dカード GOLD・三井住友VISAカードともにVISA・MasterCardの加盟店でショッピングをするとポイントが還元されます。

  • dカード GOLDは還元率1.0%
  • 三井住友VISAゴールドカードは還元率0.5%

更に、dカード GOLDは、docomoの携帯電話料金1,000円に対して100円分。「10%」と驚異的な還元率により、月々9,000円以上の請求があれば年会費分を取り戻せます。

家族の携帯電話料金がまとめて請求されている方は勿論のこと、ドコモ光の契約をしている方であれば下記のような料金がかかり尚且つ、合算請求されるため「あっという間」です。

 戸建てマンション
タイプA5,200円
(6,700円)
4,000円
(5,000円)
タイプB5,400円
(6,900円)
4,200円
(5,200円)
単独タイプ5,000円
(6,500円)
3,800円
(4,800円)
※金額は税抜です

 

ポイントUPモール

両者ともにポイントUPモールを設けており、経由してショッピングをすると下記還元率のポイントだけでなく、ショップ利用によるポイント(楽天市場⇒楽天ポイント)も獲得することができます。

店舗dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
Amazon1.5%1.0%
楽天市場1.5%1.0%
LOHACO2%1.5%
Yahoo! ショッピング1.5%1.0%
セブンネットショッピング2.5%2.0%
ポンパレモール1.5%1.0%
ベルメゾンネット1.5%1.0%
※上記以外にも多数の店舗がそろっています。

 

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ボーナスポイントや利用額特典

両社とも計算期間は違いますが、過去1年間のショッピング利用金額に応じて翌年度にクーポン券やポイントが還元されます。

dカード GOLDは、前年度の利用金額だけが基準となりますが、三井住友VISAゴールドカードは、「前年度の利用金額+翌年度のショッピングが50万円以上」と条件が厳しくなります。

前年度の利用金額dカード GOLD三井住友ゴールドカード
50万円以上100万円未満50万到達時500円相当。以降10万円ごとに100円相当。
100万円以上200万円未満10,800円相当50万到達時750円相当。以降10万円ごとに150円相当。
200万円以上300万円未満21,600円相当
300万円以上50万到達時1,500円相当。以降10万円ごとに300円相当。

 

◆ポイント◆

  • ポイント還元率はdカード GOLDが2倍以上と圧倒。更にdocomoの携帯電話料金は10%と驚異的な還元率
  • ポイントUPモールの還元率もdカード GOLDが高い。
  • 前年度利用による特典はdカード GOLDの基準が緩く還元金額も桁違い

 

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プリペイドカード

プリペイドカードは事前にチャージ(入金)し、その残高内でクレジットカードと同様の決済を行うことができるので使い過ぎを防止できるメリットがありますが、ポイント還元率が低いので、クレジットカード利用者からすると物足りないです。

しかしながら、クレジットカードの利用で貯めたポイント消化には最も効果的です。

通常、ポイントはショッピングの際、決済金額からポイント分を差し引く形で使うのが一般的ですが、プリペイドカードへポイントによるチャージを行ってから決済すると、単一利用では貰えないポイントを得ることができます。

例えば、、、

1,000円の商品を購入する際、1,000円分のポイントを差し引く形で利用すると、得られるポイントは0ポイントです。しかしながら、dカード プリペイドへ1,000円分のポイントでチャージし、その残高で1,000円の商品を購入すると50ポイントを獲得できるわけです。

少々、面倒ではありますが塵も積もれば山となります。

10回繰り返すと、dカード GOLDは500円分。三井住友VISAゴールドカードは250円分お得になるわけですから、ひと手間をかける価値は十分にあると思います。

 dカードプリペイド三井住友VISAプリペイドカード
国際ブランドMasterCardVISA
ポイント還元率0.5%0.25%

 

◆ポイント◆

プリペイドカードによる決済はdカードの還元率が高い。

 

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電子マネー

dカード GOLD・三井住友VISAゴールドカードが対応している電子マネーは以下のようになります。

 dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
iD対応対応
WAON×対応
PiTaPa×対応
Visa payWave×対応

 

iD

両者共に、電子マネー「iD」を付帯することができます。「iD」は後払い方式の電子マネーなので事前のチャージは不要です。「iD」で決済した金額は、dカード・三井住友VISAカードの支払日に請求されます。

「iD」を利用する方法は下記3つ。

  1. 専用カード
  2. クレジットカード一体型
  3. アプリ

①はクレジットカードとは別に専用カードを保有しなければなりません。財布をスッキリさせたい方は、②・③から選ぶことになります。

最近は、スマートフォンで管理する方が多いように感じます。

Androidであれば、アプリをインストール。iPhoneであれば、Apple payにクレジットカードを登録することで全国の「iD」加盟店で利用できます。

 

WAON

WAONはご存知の通り、イオングループが発行する電子マネーで、200円のショッピングにつき1円分のポイントが貰えます。また、月に何度もお得に買い物ができるメリットがあります。

  • 毎月20・30日の感謝デーは5%OFF
  • 毎月5・10・25日のわくわくデーはポイント2倍

ただし、三井住友VISAカードにWAONを付帯できるわけではなく、別で「三井住友カードWAON」を発行できるだけ。そして、WAONに三井住友VISAカードからチャージはできますが、それによるポイントは貯まりません。

また、発行手数料も300円かかります。

 

PiTaPa

PiTaPaは、主に関西圏内のバスや電車・ショッピングに利用できる電子マネーで、下記のような割引が受けられます。

  • 利用回数割引
  • 利用額割引
  • 登録型割引サービス

この電子マネーはWAONと同じく、三井住友VISAカードとは別に「PiTaPaカード」を発行できます。

また「iD」と同じく事前のチャージ不要で基本的には利用できますが、PiTaPaのエリアを出て全国相互利用をする際は、事前にチャージが必要になります。

全国相互利用とは、全国にある10の交通系電子マネーをどのエリアでも利用できるサービスのことです。例えば、PiTaPa(関西)はSuica(東日本)のエリアでも利用できますし、その逆も可能です。

 

Visa payWave

「Visa payWave」とは「iD」と同じく後払い方式の電子マネーなので事前のチャージは不要です。「Visa payWave」で決済した金額は、三井住友VISAカードの支払日に請求されます。

利用方法は、スマートフォンに「三井住友カードVisa payWave」のアプリをインストールし、三井住友VISAカードをメインカードに設定することで全国の「Visa payWave」加盟店で利用できます。

尚、日本国内のVisa payWave加盟店は、まだまだ少ない状況ですが世界71以上の国と地域で利用ができます。2020年にはオリンピックも控えている為、訪日外国人向けに日本国内でも加盟店は増えていく可能性もあります。

下記が日本国内の加盟店の一例です。

  • イケアストア全店
    (IKEA Touchpoint 熊本を除く)
  • ファイテン
    (一部の店舗、詳細は同ホームページの新着情報・ニュース欄へ)
  • 函館朝市
    (函館朝市協同組合連合会加盟店の一部店舗)
  • ぬまづみなと商店街
    (同商店街協同組合加盟店の一部店舗)
  • 阪急阪神第一ホテルグループ
  • 日本マクドナルド
    (2017年 下半期~2018年に順次導入)

 

◆ポイント◆

対応電子マネーは三井住友VISAカードが豊富。但し、どちらのカードも電子マネーでポイントの二重取りができない為、メリットが少ない。

 

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傷害保険

クレジットカードの傷害保険には自動付帯利用付帯があります。

自動付帯の場合、クレジットカードを持っているだけで保険が適用されます。対する利用付帯の場合は、クレジットカードで旅費・交通費などを決済することにより、旅行中に保険が適用されます。

旅行保険には適用条件があるので、旅行前には必ず適用可否を確認するようにしましょう。

 

海外旅行保険

海外旅行保険は、カード本会員・家族カード会員・本会員の家族が補償対象です。但し、傷害死亡・後遺症害は一部、利用付帯となります。

 

◆本会員・家族カード会員

補償内容dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
傷害死亡1億円
(自動付帯:5,000万円)
5,000万円
(自動付帯:1,000万円)
傷害後遺障害400万~1億円
(自動付帯:200~5,000万円)
傷害治療費用
(1事故の限度額)
300万円300万円
疾病治療費用
(1疾病の限度額)
300万円300万円
賠償責任
(事故の限度額)
5,000万円5,000万円
携行品
(自己負担額3千円)
50万円50万円
救援者費用
(1年間の限度額)
500万円500万円

 

◆本会員の家族

補償内容dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
傷害死亡1,000万円1000万
傷害後遺障がい40~1,000万円
傷害・疾病治療費用
(一事故/一疾病)
50万円200万
賠償責任
(一事故の限度額)
1,000万円2,000万
携行品損害
(自己負担額3,000円)
15万円50万円
救援者費用
(年間限度額)
50万円200万

 

国内旅行保険

国内旅行保険は、カード本会員・家族カード会員が補償対象です。但し、dカード GOLDは利用付帯。三井住友VISAゴールドカードは傷害死亡・後遺症害の一部を除き、自動付帯となります。

補償内容dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
傷害死亡5,000万円5,000万円
(自動付帯:1千万円)
傷害後遺障害200~5,000万円
入院保険金
(日額)
5,000円5,000円
通院保険金
(日額)
3,000円2,000円
手術給付金入院保険金日額の5倍または10倍最高20万円

 

◆ポイント◆

本会員・家族会員の海外旅行傷害保険はdカード GOLDが優位。それ以外は三井住友VISAゴールドカードが優位。

 

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入会特典

dカード GOLDは、2018年7月1日以降の申し込みで最大13,000円分。三井住友VISAカードは、2018年9月28日までの申し込みで最大10,000円がキャッシュバックされます。

キャッシュバックの方法は、dカード GOLDは電子マネー「id」。三井住友VISAゴールドカードは請求金額に充当されることになります。

dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
①入会⇒2,000円①入会&1ヵ月後までに税込6万円以上の利用⇒1,000円
②ドコモの利用料金をdカード払い⇒1,000円②入会&2ヵ月後までに税込12万円以上の利用⇒2,000円
③エントリ&税込2万円以上の利用⇒8,000円③マイ・ペイすリボ同時設定&1ヵ月後までに税込6万円以上の利用⇒6,000円
④こえたらリボの設定⇒1,000円④電子マネー「iD」同時ご入会&1ヵ月後までに税込6万円以上の利用⇒1,000円
⑤キャッシングリボの設定⇒1,000円
合計13,000円合計10,000円

 

◆ポイント◆

dカード GOLDの入会特典の方が、キャッシュバック金額も高く入会後の利用金額も20,000円以上と難易度が低い

但し、「④こえたらリボの設定」だけは三井住友VISAゴールドカードより条件が厳しいので注意が必要。詳細はコチラ

 

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比較まとめ

dカード GOLDと三井住友VISAゴールドカードを比較してみました。

 dカード GOLD三井住友VISAゴールドカード
年会費10,000円最安4,000円
ポイント1.0~10%0.5%
プリペイドカード0.5%0.25%
電子マネー1つ4つ
海外旅行保険自動付帯:5千万円自動付帯:1千万円
国内旅行保険利用付帯自動付帯
(一部利用付帯)
入会特典最大13,000円最大10,000円
※年会費は税抜です。

 

両者の選定基準としては年会費を支払う価値があるかどうかです。

dカード GOLDは、年会費を下げる方法がありません。しかしながら、VISA/MasterCardの加盟店では1.0%と三井住友VISAゴールドカードの2倍です。

更にdocomoの携帯電話料金に対しては10%という還元率が適用されますし入会特典が13,000円と高額なので年会費分は「あっという間」に取り返せます。

また、3年間で10万円まで補償される携帯補償も付帯されています。iOSであればケータイ補償に毎年9,000円(税抜)かかることを考えると、それだけでも90%を回収できます。正にdocomoユーザーにとっては必須のカードです。

dカード・dカード GOLDはドコモ光・docomoユーザーにはデメリットなし!違いは何? | | 嬉しさで目覚めたい
dカードはNTT docomoが発行するクレジットカードです。国際ブランドはVISA、MasterCardから選択できdポイント・電子マネー「id」の機能も付帯された利便性抜群のカードです。 勿論NTT docomo以外の携帯電話を利用している方も所持はできますが、やはりドコモ光・docomoユーザーにとっては持ってい...

 

対する、三井住友VISAゴールドカードは年会費を半額以下に抑える方法がありますし、デュアル発行によりVISA/MasterCard、2つの国際ブランドを格安で所持できるメリットがあります。

更に30歳未満の方は、ほぼ同機能にも関わらず絶大的な信頼性とステータスを持つゴールドカードを割引後は1,500円(税抜)の年会費で持つことができます。

また、海外旅行保険で利用頻度の高い治療費用も300万円まで補償されますし、国内旅行保険に至ってはdカード GOLDと異なり自動付帯なので、万一に備えた不安を和らげてくれます。

dカード GOLD程の特化性はありませんが、総合的にバランスの取れたクレジットカードです。

三井住友VISAゴールド・プライムゴールドカードのメリット・デメリット!両者の違いは?
三井住友VISAプライムゴールドカードは20代限定のゴールドカードです。30代になって最初のカード更新時に三井住友VISAゴールドカードにランクアップされます。 両者の違いは、以下4点だけ。 利用限度額 ポイント有...

 

 

メリット・デメリット
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